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フロントガラスに取り付けたカメラで前方の様子を撮影し続け、一定の加速度(衝撃)を感知すると、その時点の前後十数秒間の動画を記録するものです。事故状況の解析に利用され、主に法人向けに普及しています。今回、悪質な当て逃げ事件の状況を記録するツールとして大活躍したことから、個人様からのお問い合わせが多く寄せられています。 ■取り付け簡単!!難しい配線工事は不要! 本体をフロントガラスに貼り付け、電源プラグをシガーソケットに挿すだけの手軽さ。 ■事故前後20秒間の動画を記録!お持ちのパソコンで簡単再生! 事故発生前後20秒(前15秒/後5秒) ■「どら猫2」DR-3015 本体仕様 外形寸法:110(W)×80(D)×38(H)mm 重量:110g(「どら猫2」本体のみ) 撮影素子:CMOSカラー 水平画角:107度 垂直画角:79度 画素数:30万画素 有効画像サイズ:640×400 電源電圧:DC12/24V ※一部シガーライタープラグから電源供給できない車両もございます。 記録メディア:CFカード128MD 記録トリガー:加速度センサー、手動スイッチ 画像記録データ:30フレーム/秒、20秒(固定) ■付属CFカード(128MB) CFカードに専用ビューワーソフトを内蔵。インストール作業は不要!!