セキュリティーのプロショップ
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■はじめに
ホームセキュリティーってなに?
住宅侵入犯罪の被害と実態
DVS戸建設置例
セキュリティーカメラってなに?
GV 遠隔監視システム
なぜセキュリティー が必要か?
■製品ラインナップ
SSDシリーズ
DVSシリーズ
ゲートセンサー
セキュリティーカメラ
デジタル
ビデオレコーダー
ガラスアラーム
超小型ワイヤレス
カメラセット
■ 侵入犯罪の認知件数の推移
平成10年以降急激に増加し、平成15年をピークにその後は減少傾向にはありますが、減少したとはいえ、侵入犯罪の発生数は、依然として高い水準にあることに変わりはなく、10年前に比べ、侵入強盗は1.9倍、住居侵入は2.8倍と非常に高い発生となっています。
また、侵入手口も多様、巧妙かつ凶悪化してきており体感治安も低下してきております。
指数:平成9年を100とした場合の比較値
■ 侵入場所認知件数の割合
平成18年に認知した住宅への侵入箇所としては、窓からの侵入が全体の6割りを占めています。 窓への対策が重要です。
■ 住宅の侵入手口
一般住宅の侵入手口と、マンションの侵入手口のグラフを見ると、侵入経路が異なってきます。 一般の住宅(戸建)の場合は、一階のリビング等の大きな掃出し窓からのガラス破りが主な手口ですが、マンションなどは上の階に行くにつれ窓からの侵入が困難となり、ピッキングやサムターンなどの手口が多くなっています。